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ビネガーニュース

笑っていいともで紹介された【フルーツビネガー】

お酢が健康ブームに乗っかる形で注目されていますね!
メタボリックシンドロームの対策にもなると言われているそんなお酢の役立つ情報をお届けします!

笑っていいともで【フルーツビネガー】が紹介されましたね!

正確には「笑っていいとも」で紹介された カシス酢 です!

なんでも生クリームとカシス酢を、2:1の割合で入れ、ぐるぐるかき混ぜるだけで、おししい生クリームが出来上がるそうな。

カステラ、パンなどに付けて食べてみるととてもお酢とは思えないくらいおいしいみたいですね!

という事でちょっとレシピを調べてみました♪

★フルーツビネガーで作るショートケーキ 

材料(2人分)
フルーツビネガー・20cc、生クリーム・200cc(植物性の方が分離が遅くて良いそうです)
ココアパウダー・適量、いちご・2個、カステラ・2切れ

●作り方
・ココア適量をカステラの上全体に乗せる
・生クリーム(植物性)にフルーツビネガーを入れて、かき混ぜる
・↑を絞り袋に入れ、ココアの上に塗る
・その上にイチゴを乗せる

これだけで完成♪


★フルーツビネガーで作るシャンパン
甘くて美味しいと大評判!

●作り方
炭酸4に対してフルーツビネガー1の割合で入れ、泡が立たないようにそっと注ぎ、軽くかき混ぜます。


とっても美味しくできあがるようです。是非お試し下さい♪


〜ビネガー大辞典・お酢で健康!メタボリックシンドロームにガツン!〜


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エキナカ「黒酢バー」で元気をチャージ!

●本日から秋メニューが登場

 血液の循環をスムーズにしたり、中性脂肪を低下させてくれる健康に良い黒酢。この黒酢を気軽に飲めるバーがあるのをご存知だろうか。

 株式会社日本レストランエンタプライズでは、JR新橋、市川、渋谷駅に「黒酢バー」をオープン中。黒酢の他に、よく熟したりんご果汁で作った「りんご酢」、デザート感覚のビネガーシェイクなどを取り入れ、一風変わったメニューを取り揃えている。

  単体ではクセがあって飲むのに抵抗がある酢だけれど、りんごやトマト、オレンジ、バナナ、ブルーベリーといった果汁とミックスされると、口当たりが良く飲みやすい。果汁のほんのりとした甘さとお酢のさりげない酸味が身体に染み渡ると、しゃきっとして疲れが取れる気がする。実際、アミノ酸たっぷりの黒酢は身体の疲れを取ってくれるので、ちょっと自分をいたわってあげたいと思った日は、ぐいっと一杯引っかけて元気を補給したいものである。

 なお、10月6日(金)からは秋メニューとして、黒酢&ココア(250円)、リンゴ酢&ママレード(250円)といった組合せも登場。お得な回数券も販売されているので、いろいろ試したい人にはオススメだ。

エキナカバー

エキナカバーのメニュー

出展元:PLON WEB Watch

〜ビネガー大辞典・お酢で健康!メタボリックシンドロームにガツン!〜

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ビネガーにカルピス!

飲むお酢&「カルピス」はりんご酢、ぶどう酢、黒酢にさわやか風味の「カルピス」を加えて「毎日続けておいしく飲める」風味に仕上げた飲料です。

詳しくは→ここをクリック


〜ビネガー大辞典・お酢で健康!メタボリックシンドロームにガツン!〜

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ビネガー・ジャム・ジュース・焼酎…個性派 ガラス瓶

美しく 高級感

ビネガー容器


 ジャムや調味料などの食品容器として使われるガラス瓶に、美しいデザインやユニークな形が増えている。中身の質に加え、瓶の持つ高級感や繊細さなどが消費者にも受け入れられているようだ。

 滴のような形のビネガーボトル、四角いジャム瓶、細くシャープなジュース瓶――。東京都新宿区の「パーク ハイアット東京」1階にある食料品店「デリカテッセン」には、デザイン性の高いユニークなガラス瓶に入った食料品が数多くそろっている。

 オーストリア・プレッターバウアー社製の酢は、イタリアのデザイナーが手がけた「レインドロップ(雨の滴)」という丸みを帯びた形のガラス瓶に入っている。250〜500ミリ・リットル入りで2800〜3100円と高価だが、「キッチンに置くだけでも楽しい」と、購入する客が多い。このほか、角形の瓶に入ったイタリアのジャムは、瓶底や側面の形状が工夫され、同じ瓶を重ねたり並べたりできる。ホテルオリジナルの100%ジュースは、化粧水瓶のような細長い繊細なデザイン。

 「瓶製品には高級感があると、ギフト用としても人気があります」と同ホテル。

 国内のメーカーも、ガラス瓶のデザインに付加価値を見いだし始めている。三和酒類(大分県宇佐市)は、焼酎「いいちこ」シリーズの瓶に様々なデザインを取り入れている。昨年発売した「いいちこスペシャル」(2300円)は、瓶にプリーツスカートのようなひだをいれ、ガラスの美しさを強調している。

 「品質の良さやおいしさを表現するためにデザインにこだわった」と同社。この瓶は、日本ガラスびん協会(東京)が主催する瓶のデザインコンテストで、昨年の最優秀賞に選ばれた。

 ペットボトルの普及もあり、ガラス瓶の国内生産量は年々減少している。1990年に100億本以上あった出荷量は、昨年71億本まで落ち込んだ。だが同協会会長で東洋ガラス社長の小山達治さんは「このところガラス瓶が再評価されている。軽量化も進み、デザインの良さや再利用できる点などが、理解されるようになってきた」と話す。

 江戸時代末期からの瓶を収集し、自宅に私設博物館「ボトルシアター」(東京都中野区)を開設している庄司太一さんは「日本では長く、利便性のため規格が統一されたガラス瓶が普及してきたが、美しいデザイン、独特な形の瓶は、ぬくもりを感じさせ、生活を豊かにしてくれる。魂のある器として評価が高まるでしょう」と話している。

出展元:YOMIURI ONRINE


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黒酢バー渋谷駅ホームにオープン

JR渋谷駅ホームに「黒酢バー」、ビネガーシェイクも

黒酢バー
店舗外観

 日本レストランエンタプライズ(港区、以下NRE)は8月26日、JR渋谷駅・山手線のホームにオリジナル黒酢ドリンクを提供する「黒酢バー」(TEL 03-5428-3523)をオープンした。

 2006年6月、同社の新業態店として新橋駅構内に開業した「黒酢バー」は、健康効果の高さなどから注目される「黒酢」がベースのドリンクが好評で、8月初旬には市川にも出店。ベースに使われる黒酢「純粋玄麦黒酢」は、NREがキユーピー(渋谷区渋谷1)と共同開発したもので、「マイルド」な酸味と香りが特徴。各店では店頭でボトル(1,500円)販売も行っている。

 渋谷店は、山手線・内回りホーム(恵比寿駅方面)にあるフジテレビのフルラッピング広告店舗「アドスタンド『F電』渋谷」内にオープンした特殊店舗で、店舗面積は約18坪。テークアウトカウンターをはじめ、店内には5席を備えるイートイン区画も開設した。メニューは、黒酢のみの「純粋玄麦黒酢」(150円)、豆乳ミックスの「黒酢&豆乳」(250円)、「りんご酢&青汁」(300円)など、9種類のドリンクとビネガーシェイク(ブルーベリー・バナナの2種類、各350円)。

 店には仕事中に立ち寄るOLやビジネスマンなどの来店も多い。店舗スタッフの清水さんによると、「バーモントやキャロットなど、りんご酢のドリンクがよく出る」という。営業時間は7時〜22時。(写真=店舗外観)(2006-09-08)

出展元:シブヤ経済新聞


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お酢を新発売〜木内酒造、地ビールなど原料にした酢を発売〜

木内酒造、地ビールなど原料にした酢を発売

 木内酒造(茨城県那珂市、木内造酒夫社長)は自社の地ビールや赤ワインなどを原料にした酢を発売した。これらの酢を使った野菜ジャムもあわせて商品化。自社の店舗やインターネットのほか百貨店などでも取り扱ってもらう。酢関連の事業で初年度に1500万円、数年後には6000万円の売り上げを目指す。

 新たに売り出したホワイトビネガーは、人気の高い地ビールのホワイトエールを原料とした。このほか黒ビールのスタウト、赤ワイン、ブルーベリー、古代米の朝紫を含めて酢は計5種類ある。それぞれ200ミリリットル入りで小売価格は800―1100円(税抜き)。

 調味料やドレッシングのほか、てんぷらやフライなどのたれとして使ってもらうことを想定している。さらに、ゆずとハチミツを混ぜた2倍濃縮ジュース、ニンジンやカボチャなどの野菜と組み合わせたジャムも開発。製造子会社の名前を冠した「な嘉屋ビネガー」のシリーズ商品として販売する。

出展元:日本経済新聞社


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